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教育のプロが指導するから、
人は育つ

プロ講師保証

教育のプロが指導するから、人は育つ
代表認定の「プロ講師」が指導にあたります。

 秋山塾で指導を行う全ての講師は、塾長の直接研修を受け、認定された「プロ講師」です。
子どもの成長は、出会う指導者に大きく影響を受けます。私たち秋山塾は、大切な生徒に最高の教育サービスを提供すべく講師の品質徹底を行なっています。

  • なぜ「プロ講師」が
    必要なのか

  • 「プロ講師」とは?

  • 研修内容
    認定制度

どんなに効率化、システム化へ向かう社会でも、
教育業は『究極のアナログ』であるべき。
私たちはそう考えています。

『究極のアナログ』とは、
人が想いを持って人に向き合うこと、です。

お母さんが赤ちゃんに
心から我が子の幸せを願うように、
何万回も絵本を読み聞かせるように根気強く、
日々の小さな成長を心から喜び、褒めるように、

我々も
生徒に対して誠実さ・真剣さ・情熱を常に持ち、
生徒が「わかる」「できる」まで根気強く向き合い、
小さな変化や兆しを見逃さずに、承認しながら伸ばします。

人の心を動かし、行動を促し、成果へ導くことができるのは人しかいません。
故に、教育現場で子どもと接するのは「プロの教育者」でなければならないのです。

認定プロ講師

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    秋山塾

    総塾長 秋山 泰宏

    秋山塾を最高の教育機関にすべく、
    教育の追求に命を捧げた夢追い人

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    秋山塾 糸魚川校

    専任講師 菅野 洋平

    秋山塾の大学受験を統括する、
    塾生ファーストの本格派講師

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    秋山塾 
    青海校・糸魚川校

    専任講師 渡辺 利明

    物腰の柔らかさと、指導の丁寧さが
    塾生の支持を集める正統派

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    秋山塾 春日山校

    教室長 野澤 和志

    エネルギー溢れる授業で、
    塾生を引っ張る兄貴的存在

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    秋山塾 新宿校

    教室長 増田 雄司

    塾生の成長を心から願い、
    真剣さと誠実さは誰にも負けない教育者

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    秋山塾 ひたちなか校

    教室長 木村 圭佑

    「学力で選択できる人生を」
    強い想いで指導へあたる情熱派講師

秋山塾は「プロ講師」を、
プロの教育者」であり「プロの指導者」である講師と
定義しています。

#「プロの教育者」とは?

講師には「教育者としての視点」は非常に重要となります。
秋山塾では、プロの教育者を以下のように定義しています。

「対話を通じて生徒1人1人を理解しようと努め、
生徒の可能性を100%信じ、小さな成長を見逃さず、
承認して伸ばす」

ことができる者。

❶ 対話を通じて生徒1人1人を
理解しようと努める

生徒一人一人には、目標、事情、想い、悩み、があります。学習塾としての役割は「成績を伸ばす」ことですが、その前提には、講師と生徒の信頼関係が必要不可欠です。信頼関係を構築するため、その子に合った指導を行うため、私たち講師は、生徒を理解しようと努める必要があります。
このような理由で、授業における生徒との対話を重要視しています。

❷ 生徒の可能性を100%信じ、

私たちは、生徒の可能性を100%信じています。
生徒が目標を突破するか、成績を伸ばせるかは、応援する講師がその子の可能性を信じているかに大きく左右されます。「どうせ無理」と思いながら接していたら、その通りになります。「必ずできる」と思いながら接していたら、その通りになります。どんなに目標が高くても、どんなに現状の成績が悪くても、絶対にその状況を打開できると信じて、ポジティブな声をかけ続けます。

❸ 小さな成長を見逃さず、
承認して伸ばす

 私たちは何かできるようになることを“当たり前”などとは、決して考えません。今までできなかったことが、できるようになった時、それがどんなに小さなことでも、その成長を見逃さずに承認します。できないことに目を向けるのではなく、できたことに目を向け、その成長を承認することによって、生徒はどんどん頑張るようになります。

#「プロの指導者」とは?

講師には「指導者としての視点」は非常に重要となります。
秋山塾では、プロの指導者を以下のように定義しています。

「生徒それぞれの目標を明確化し、
教え方、声がけ、課題の提示を個別に行い、
信頼関係を築きながら目標の達成へとサポートする」

ことができる者。

❶ 生徒それぞれの目標を明確化し、

 子どもたちが何かを頑張り始めるとき、そこには大なり小なりの「達成したいこと(=目標)」があります。それが勉強となると、多くの子にとって嫌なことであり、具体的な目標も持てていません。その状態で「勉強しなさい」と言っても、「誰のため?」「何のため?」となってしまいます。
秋山塾は、子どもたちの頑張る原動力である「目標」を明確にすることから始めます。そして、その目標を達成するために、講師はその子に合わせたプログラムを設計して指導にあたります。
「勉強での目標…見つからないよ」という子には、講師が目標を設定するサポートをします。

❷ 教え方、声がけ、課題の
提示を個別に行い、

生徒の学力状況や目標は異なります。それに伴い、生徒一人一人を伸ばすための指導者のアプローチは異なります。そこを理解せず、一色単に指導していては、生徒は伸びません。学校や塾で伸びる子、伸びない子が出てしまうのは、担当の先生の授業水準に生徒がたまたま合っていたか、いなかったかの差です。大切な子どもの人生が「たまたま」で解決されていいはずもありません。
秋山塾の指導者は、生徒の状況と目標を踏まえた上で、個別にアプローチを変えます。説明での言葉、指導における姿勢、声がけ、課題の量は、10人の生徒がいれば10人とも違ったものになります。だからこそ、生徒が活き活きと勉強し、学力を伸ばしていくことができるのです。

❸ 信頼関係を築きながら
目標の達成へとサポートする

 生徒が勉強を頑張り始めるためには「目標」が必要です。そして、生徒が頑張りを続けるためにはサポートする指導者との信頼関係が必要不可欠になります。勉強は、目標を立てるときや、計画を立てるときはワクワクしてやる気が出ます。しかし、「あとはやるだけ」となったら自分との戦いとなり、苦しくて孤独も感じます。「本当にこのままで大丈夫なのか」と迷いが生じて、別の問題集や別の塾が良く映ることもあります。そんなとき、「君ならできる」と応援してくれる、「大丈夫」と励ましてくれる信頼する指導者の存在は欠かせません。
 秋山塾の指導者は、信頼に足る教科知識や指導技術はもちろん、生徒の目標達成を支えるサポーターとして生徒との信頼関係を最重要視しています。対話を通じてお互いを理解することに努め、生徒の頑張りを応援し、苦しいときには励まし、目標の達成をサポートします。

秋山塾の教室長研修は720時間と、
業界では類を見ない長期研修となります。

研修内容

研修は大きく《理論編》と《実践編》に分けられ、正しい理論を身につけた講師が指導実践に当たることで指導者の質を高い水準で均質化します。また、研修終了後には認定試験があり、合格基準に達したものが秋山塾の講師として現場指導にあたる権利を得ます。開業後には定期的な研修によって意識の共有やスキルアップを継続サポートしています。

《研修中》

《理論編》

教科指導研修で「教科毎・単元毎の具体的指導方法」を学び、
実地指導研修で「生徒との指導実践」と「指導反省」を繰り返し、
実践力を養います。

教育者研修
教室長研修

《実践編》

教育者研修で「教育者としての姿勢」「指導者としての姿勢」を、
教室長研修で「教室長としての姿勢」「経営者としての姿勢」を
理論から学びます。

教科別研修
実地指導研修

《研修後》

認定試験

《開業後》

定期研修